
進捗動画#5を投稿しました。
引き続きシューティング関連の実装。
↓↓動画はこちらから↓↓
https://youtu.be/Cf50WY1gTxg
最初→https://sns.freegame-contest.com/2644/
前回→https://sns.freegame-contest.com/2797/
次回→https://sns.freegame-contest.com/2836/

地面のグラフィック
テスト用の四角い枠のものから、乾いた地面をイメージしたものに変更しました。
色んなドット絵のマップを参考に試作したのですが、もともとの絵心が無く、何度が丸パクリしてしまいそうに。
参考画像の皆々さま上手過ぎぃ……。
なので、自分でも描けるレベルに落としに落としまくったのが今のグラフィックです。

地面のグラフィック・続
最初は色を微妙に変えて変化を出してみようと考えてみたのですが、色を1目盛り変えただけで悪目立ちしたりと上手くいかず。
また地面のつぶつぶ(?)が多くて蓮コラに見えたり。
最終的にはシンプルですっきり――めっちゃのっぺりしたものになりました。。。
いずれは地域の気候に応じて、地面の雰囲気を変えたい所存ですが、さてどうなるやら。

リロード
なんの変哲もないフツーのリロード操作。
銃の残弾が0になると自動的にリロードします。
またボタン操作による手動リロードもあります。
残弾数やリロード時間は照準の右下に表示するデザイン。

武器チェンジ
プレイヤーやガンナーはそれぞれメインアームとサイドアームを装備でき、それらを交互に切り替えられます。
片方の銃がリロードしている間に、もう片方の銃でその隙を埋めたり、敵に応じてより効果的な銃を選んだりといった使い方を想定してます。
投稿者の過去作「ガンファイター琴葉」みたいな銃の故障が無いので、武器チェンジのゲーム的な存在意義を保つため、リロード中に別の銃を撃つというリアルではおかしなことをあえてしています。
快適なゲームプレイはだいじ。

的オブジェクト
射撃用の的です。グラフィックはいつものように仮。
Colleder2DやRigidbody2DといったUnityの機能で当たり判定を作成しています。
あまり使ったことないので手探りですが、今のところ使い勝手が良いと感じています。
昔Javaで当たり判定を作っていた頃に比べたら、天と地の差だなぁ……。

的オブジェクト・続
的のようなオブジェクトは1つのプレハブにまとめて、表示したいオブジェクトのIDによって表示非表示を切り替える仕組みにしています。
ただUnity的にこのプレハブの使い方は大丈夫なのか心配なところ。
非表示にしているとはいえ、CPUやメモリへの負担が大きくなるのではという一抹の不安が……。

次回
車とオブジェクトの衝突を実装していきます。
盛大にバグり散らかしてますがね……。
次回でテスト走行の最低限必要な機能は完成する、はずです。
ゲーム制作も動画制作も、もっとスピードを上げていきたいなぁ。
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